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2005/05/12

体内埋込電池

血液から発電 東北大グループ、バイオ燃料電池開発

血液中の糖分を使って発電する燃料電池を東北大大学院工学研究科の西沢松彦教授らが開発したと、同大学が12日発表した。糖尿病患者の血糖値を測ってデータを無線で送る装置などへの応用が有望とされるほか、人工臓器の動力にも使える可能性があるという。--- すでに発光ダイオードを点灯させる程度の電力を生み出すことに成功。将来は体内に埋め込むことも可能といい、心臓ペースメーカーなどの電源としても期待できるという。

すごい技術がどんどんでますね。将来は体内埋め込み型燃料電池か・・・。
いっそのこと余分な体内脂肪を燃焼させて発電してくれると助かります。

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